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タイトル戻します (旧・転落したままで終われるか!)

カテゴリ: PCパーツ

PCパーツネタ。
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グラボをGTX1060(写真上)からGTX1070Ti(写真下)へ買い替え。
最近はオークション中古も1070Tiクラスで、2万5千円前後で買う事が出来るようになった。

思えば去年の5月にRADEON 280Xを12000円で購入して
9月には現在の1060を2万位で購入。そして1年経って1070Ti(2万5千円)へ。
古いカードはきっちりオークションで処分して、差額回収しているので
わらしべ長者的な感じで、毎回4〜5千円程度の僅かな投資でどんどんアップグレードしている。

1070TiならRTX2060と同等レベルなので暫くは戦えるだろう。

さて、早速ベンチ。
まずはTime Spy
1060結果 スコア:4220 平均フレーム30FPS前後
GTX1060 Time Spy

1070結果 スコア:6420 平均フレーム40FPS前後
GTX1070ti Time spy


次にFFベンチ
1060結果 スコア:5011 平均フレーム50FPS弱
GTX1060 FFbench

1070結果 スコア:7538 平均フレーム70FPS弱
GTX1070 FFbench


次に電力
1060 ベンチ時に250w前後 (GPU温度MAX69度)
GTX1060

1070 ベンチ時に300w前後 (GPU温度MAX82度)
GTX1070Ti


と、言う訳で1060→1070Tiのアップグレードは
スペック通り「やや全体的にスコアが上がった」結果になっている。
RADEON 280Xからの1万円追加投資でこの結果なら合格でしょう。

気になるのはGPU温度。

ベンチ回すと82度まで上がると言う事は
サーマルスロットリングが発生しているはずで、スコアが抑えられてる可能性がある。

これは一重に、今回のグラボが外排気仕様のシロッコファンなので
冷却効果が弱い傾向にある。

解消するには水冷。・・・しかない
中古のグラボだし、最近流行りの簡易水冷を導入しようかと思う。
まあ、水冷にするとプラス1万はかかるのでコストパフォーマンスが悪くなるのだが・・・

まあ、少し小銭を稼いでから取り掛かりますかね。。

さて、またまたお買い物。
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昨晩荷物が届きました。
中身は掲題のマウス。
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エアパッキンもなく物がそのまま放りこまれてた。
流石マイクロソフト。(嫌味の意味でね。)
先日、logitecのG502マウスを買ったばかりだが、
前評判から良さそうなインテリマウスの復刻版も仕入れてみた。
まあ、G502が壊れてから使用したいと思う。
多分これでここ最近の買い物ラッシュは打ち止めかな。
PCパーツ類の欲しい物はほぼ揃った。

そんな事よりも今回の注文でゴタゴタが発生している。
まずはこのSS
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実はこのマウスは7/16位にはマイクロソフトストアに予約画面が出ていたので
その時点でオーダしていた
そして発送画面がこちら↓
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だから・・?と思うじゃないですか
今回VISAデビットカード決済を行ったが銀行の取引画面がこちら
0803_2

何となんと・・・2重請求されてるじゃないですかあ!
経緯を簡潔に説明すると
予約発注時に1回引き落とし、商品の発送時に1回の引き落としが発生している
物はもちろん1個しか買ってない。

早速マイクロソフトストアにメールするが一切返事が来ない。
仕方なく電話。

・・するとマイクロソフトストア側は1回の請求しかしていないが
VISAデビット決済だと稀に(良く)このような2重請求が発生するが
マイクロソフトストア側の不具合ではないので、カード会社に連絡してくれとの事。

・・・で、今度はJNBのVISAデビットへ電話連絡するというたらい回し。
するとこんな回答が返ってきた。

請求明細を見ると分かるが、「買い物が確定する」と
取引状況が「利用」から「確定」に変るそうだ。
今回まだ、2つ共に「利用」の状況のため、確定に片方が変わった時点で
再度JNBへ連絡すればもう片方の返金処理を行うとの事。
また、仮に確定にならなければ最大で60日後に返金されるとの事。

これはどうもデビットカードの不具合らしく、
請求会社によってこのような現象が稀に(良く)発生するらしい。

何かふざけてるだろ。。。
2重請求のシステム不具合を放置ってありえんのだが?
金扱う部署ってどこの会社も偉そうだが、こういうのは放置プレーなんだな。
何のためにいる部署なんだか。
まあ、もうデビットカードはあまり利用したくないな、、、と言う話でした。

実際アキバの各店舗にはこのマウスは入荷済みでアマゾンでも購入可能となっている。


別に予約してたからと言って安く買えたわけでもないし、
マイクロソフトストアで買う必要は全くなかった。

今回の買い物は失敗だったと思ったわ。高いマウスなのに何だか残念。

NTT-Xでお買い物
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WESTERN DIGITALの2.5インチSSDでございます。
2.5インチSSDではWDは評判は悪くない。
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1TBモデルで税込み12980円だった。
何だかそろそろメモリーも底値で、これから値上がりするみたいな噂がチラホラ・・・
本当かどうかは誰にも判らない。
価格が上がる前に1TB買っとくか!という感じ。
消費税は確実に上がるからね

そして早速ケースの裏側に取り付け。
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M.2を取り付けた後だとやはりこのケーブル類が邪魔くさく感じる。。。
そして一応ベンチ
WD1TB

そりゃHDDよりは速いが、M.2よりは遅い。

これはゲームインストール用のストレージにする。
ゲーム起動はSSDに代えると速い奴はより速いが、あまり変化を感じない奴は感じない。
・速かった奴・・・閃乱カグラとかBFシリーズ
・変わらない奴・・・DivisionとかWatchDogs2とかUBIゲームは変化を実感しにくい。

amazonでお買い物。



ここ最近のSSDの価格下落に伴って今までCドライブに使用していた
SATA SSD(Samsung 840EVO)からM.2 NVMe接続に変更。
SATA接続がそろそろ古くなるデバイスとはPCの世界は進化が早い。

今回購入したのは256GBモデルで、
M.2は別途ヒートシンクが必要なのでこちらも同時購入。


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物が届いたので早速取り付け。
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ヒートシンクはゴムで巻き付けるだけ。
取り付けもマザボにあるM.2スロットに収めるだけなので5分もかからない。
今までのようにドライブ接続するには必ずあった電源・SATAケーブルがないので
たしかにスッキリする。

そんで速度比較。
まずは今までのSATA SSD(Samsung 840EVO)
Samsung 840EVO_1

そして今回のM.2 SSD(SP256GBP34A80M28 )
SP _1

と、言うわけで数値上だと速くなり、特にシーケンシャルリードは5倍近く速くなり
爆速に見えるが実際の体感速度は・・・

はっきり言うと「違いが分からない」

本当はゲームインストール用ストレージにしようか迷ったが
インストール用は2.5インチのSATA接続SSDを新たに導入しようと思う。
M.2はまだまだ大容量だと安いのが少ないので。。

そしてM.2に関しては温度上昇が酷いのでヒートシンク必須だが、
ヒートシンクあるやつとないやつが混在してるのもどうかと思う。

温度上昇に対する改善策でもあるのだろうか?
今後どのようなスタイルがスタンダードとなるのか。
環境統一にはまだしばらく時間がかかりそうだね。

あとヒートシンクは安いので十分。
高いのは見た目も豪華だったりするがハッキリ言って自己満だと確信。

まだまだSATA2.5インチのSSDの方が安定した環境を構築できる。
M.2はあと2-3年もすれば当たり前の装備になるだろう。

中古タブレット、スマホのショップ「イオシス」にて
Windows10タブレットの「Fujitsu ARROWS Tab Q506/ME」を入手。
価格は税込み9980円
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実は4月位から巷では散々騒がれていたタブレットPC
専用のwikiページも用意されている。
スペック的には
10.1インチ1920*1200のWUXGAもちろんIPS液晶。
CPUはAtomでメモリ4GBストレージは64GBのeMMC。
防水、防塵だが今回入手したのは電源カバーが欠品したCランク。
だから防水ではない。

以前は電源カバーも付いてるBランク品があったみたいだが、もうないみたい。
まあ、風呂場で使う事はないから気にしない。

店舗で直接買ったので、4-5台から一番綺麗そうなものをゲット。
外装は傷も少なく、まあ1万で玩具ゲットしたからいっか。
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無線のキーボードとマウスを買って1903にアップデート。

動作はサクサクではないが、youtube動画見る分には良いかも。
ノートPCは妻にあげてこのタブレットをサブPCで使うのは悪くないかもな。

前に2in1PCを持っててすぐに売り払った
今回のタブレットは動作がそこまで重くない。
メモリが重要なのかな?CPUはそこまで強力ではない。
しかしそれでも何とか使えそうなレベルではある。

ま、適当に遊べれば良いかな?レベルの玩具でした。


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連休を利用して名古屋に行ってきました。
さて、地元なら判るだろうこの場所は・・・

小学校2年から中学2年までの6年程の間、
多感な年ごろをこの地で過ごした。
「故郷」と言っていいくらいの懐かしの場所で
大体2年に1度のペースで訪れてる。

ドラゴンズ本拠地であるナゴヤドームに行って
オフィシャルショップがあるイオンモールで、ドアラのマウスパッドを戦利品でゲット。
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その他、「名古屋の秋葉原」と呼ばれる大須のアメ横もついでに行ってきた。
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アキバと比べる事もないがPCショップはドスパラ、ツクモ、PC工房、じゃんぱら位か?
あとはイオシスもあるからまあ、大抵は揃うよ。
価格もアキバと大差ない。

古い雑居ビルの中に店舗があるので、
「昭和のパソコンショップ」的雰囲気があり、何となく趣がある。
嫌いじゃない。
中学生のころは何度も通ったな。懐かしい。

その他にもアキバでもお馴染み
「まんだらけ」や「ジャングル」みたいな中古グッズショップもあるので
まあ、この近辺は人だかりが多い。

・・・平日だとガラガラだが・・・

エリア的にはアキバより全然こじんまりとしてるが、
メイドの客引きとかいない分、名古屋の大須の方が歩きやすいかもな

ああ、この近くの楽器屋でこの前買ったギターの新しいモデルの奴が
新品で税込み9980円だった。
くそー。。。今更だけど。。。

「矢場とん」で味噌ロースカツ定食食って帰ってきました。
ああ。。また行きたいぜ、名古屋。。

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久しぶりの海外調達品。
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中身はロジテックG502 HEROでございます。
ちなみに海外だとロジテックと言う。国内はロジクールが馴染みある。
別名だが同じ会社。
ロジテックと言う企業名は日本では既に法人登録があったため
ロジクールで登録したという歴史があるw

だから米尼でロジクール商品を買おうとすると
本来の社名である「ロジテックロゴ」の商品が届く。
何度も言うがロゴは違うが中身は全く一緒。(のはず)

6/27日にオーダして7/7日着なのでオーダしてから10日位かな?
米尼のマケプレ購入だが送料込みで6930円。
日本尼だと7980円なのでまあ千円安い程度。
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使い心地はバッチリ。
今まで使ってたCUGARのマウスはチャタリング起こしてて
非常に使いにくかったので今回は奮発してみた。
大きさも丁度いいし重さも錘を入れるとこれまた丁度良い。

自分は手が大きいのでG300Sだと小さすぎた。
今後はマウスは奮発しようと思う。

隣に写ってるこれまたアマゾンのタイムセールで買った
ゲーミングキーボードは2000円の安物だが、キーボードは安物でも良いかもな・・

久しぶりにPCのCPUとマザーを変更した。
前回は2014年4月なので実に5年ぶり。
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内容は以下
・CPU Core i5 9400f
・M/B AsRock Fatal1ty H370 Performance
・Memory CFD PC4-21300 8GB*2

今までとの比較
Core i5-4570         Core i5-9400F
リソグラフィー 22 nm       14 nm

コアの数   4           6
スレッド数  4           6
ベース動作周波数 3.20 GHz   2.90 GHz
ブースト最大周波数 3.60 GHz  4.10 GHz
キャッシュ 6 MB SmartCache  9 MB SmartCache
バススピード 5 GT/s DMI2     8 GT/s DMI3
TDP     84 W         65 W

と、まあ全体的にパフォーマンスアップ。
ベンチとか回してないけどね^^;

今回、秋葉のドスパラで買った訳だが
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うーん、、、うーん。。。
やっぱりネットで買ったほうが金額的にはお得かな。
Fatal1ty H370 Performanceに関してはアマゾンが最安値。
ドスパラは買い物してもUDX駐車場サービスがつかないし
ポイントも糞なので、交通費考えたらコスパ悪くなった。

ドスパラ店員曰く、Core i5 9400fは9xxx世代CPUの、
更に1世代新しいモデルだからマザーボードがBIOSアップしないと使えないかも
、、と脅されたが難なく動いた。
BIOSアップサービスは店に頼むと別途3000円かかるらしいから、動いたのは良かった。

AsRockマザーは初めてだが、流石ミドルエンドモデル。
ボード自体ピカピカ光るし、Realtek ALC1220チップなのでオンボでも音が良い。
今までのGA-H97-Gaming 3もRealtek ALC1150チップだったので悪くないが
今回もサウンドは当たりかも。

ただ、Sound Blaster Cinema 5のインストールに梃子摺った。
OSは新規インストールし直して、Realtekのドライバ入れて、
更にSound Blaster Cinema 5のドライバを入れて漸く認識。

手動でインストールしないと自動認識しないらしい。
CPUクーラーは1150と1151は共通なので使いまわし。
これで暫く使い倒そう。

MSI Optix G24Cというモニターを買ってみた。
物はこれ
流行り?の 最大応答速度1ms、リフレッシュレート144Hz
解像度はフルHDなので1920×1080。

24インチ前後のサイズでゲーミングモニターって色々種類が増えてて、
2万円台で結構選べるのだが、最大の難点は「TNパネル」と言う事。

応答速度を考えるとTNなのは仕方がないのだが
何しろゲーム以外の使用用途でTNは本当に使えないんだ。

ちなみに最安値だとドスパラ専売のこれがある
2018/12月現時点だと2万切る価格はこれだけかな

話を元に戻して、MSIは唯一VAパネルだったので、一旦リアル店舗で下見。
なるほど、コントラストも悪くない。TNはやっぱり白っぽいんだよな。
モニターっていつも使うからあまり妥協したくない。

と言う訳で、ジョーシン電気(WEB店舗)で購入。
今だけだと思うが、割引きいてこんな感じだった↓↓
*************************************************************
  商品名:23.6型ワイド 液晶ディスプレイ
   型番:Optix G24C
   在庫:数量限定,○在庫あり
 出荷目安:翌日出荷
   数量:1
   単価:¥25,750
   金額:¥25,750
--------------------
 商品小計:¥25,750
  配送料:¥0
--------------------

さらに割引:¥-250
====================
   合計:¥25,500
うち消費税:(¥1,888)
====================

サンクスwebクーポン:-200
GoGo!webクーポン:-500
液晶モニタ:-1,170
--------------------
ポイント・割引クーポンでの
お支払い計:-1,870
====================

====================
今回お支払い
 予定金額:¥23,630
====================
*************************************************************
23630円は価格コムのAmazon最安値よりもさらに安いね。
そして物が今日届いた。^^b
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少し遅いクリスマスプレゼント!
モニター裏側はアームなどは取り付け出来ない固定タイプ
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高さとかは大丈夫。角度も少し付けられるので自分の環境では問題なしだった。
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・・で今までのモニターは右側に縦置き。マルチディスプレイ環境となりました。

これでBF起動しても、ちゃんとMSI側のモニターは144hz稼働する。
右のモニターで攻略サイトとか見ながらプレイ可能なのだよ。

ちなみに今までのモニターはHPのLP2475wという
24.5インチIPSパネルの応答速度12msというスペック。

10年前のモニターだがゲームや動画は厳しいが、
静止画、ブラウザの閲覧は目に全く負担がかからない。
10万位したのだが、やはり高い分長く使える。
そういう意味でも今回の導入したモニターもパネルは妥協しなくて良かった。

今回、モニターを手に入れてこの古いモニターは処分も考えたが、、、
やっぱりまだ使おうかな?
何気にマルチディスプレイ環境は便利かもしれない。


昨日の記事の続き。

今回auホーム5Gの導入において、ホームゲートウェイ(以下略、HGW)内蔵の
無線LAN機能を停止した。
NECの社外品ルーター(PA-WG1200HS2)を導入して実際の設定方法の備忘録。

まずはうちにあるLAN機器類を全てリストアップ。
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実に13台。
テレビとかレコーダーは別にネットワーク接続はいらないが、取り合えず纏めてみた。
(分かりやすく第4オクテットを一桁はPC類。
10の位はゲーム機とかにすると後で整理しやすい。)
これらのmacアドレスを全て控えて、それぞれに固定IPを割り振る。
固定IPは、プライベートIPで192.168.*.*で順番に割り当てる。
※ちなみに192.168.0.1はHGWに割り振られている。

そして社外無線ルーター(PA-WG1200HS2)は「ブリッジモード」にする。
切り替えはメーカーごとに違うが、
NECのルーターの場合は本体裏側に「BR」とかの切り替えスイッチがあるからそこに合わせる。

そしてHGWの詳細設定画面に入る。
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まず、「IPアドレスとDHCPサーバ設定」画面。
アドレス割り当てパターンは「手動」とする。
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次に「DHCP固定割り当て設定」の画面に移って、
各機器類のMACアドレスと指定IPアドレスをそれぞれ入力。
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これで終わり。

無線ルーター側(PA-WG1200HS2)はDHCPなどの設定は一切弄らず。IPも自動割り当てで良い。
最終的には、HGW側でMACアドレスを参照した機器のIPをそれぞれに割り振ってくれる。

実際にテストすると・・・
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デスクトップPCはこんな感じで、割り振ったIPを再取得してくれる。
スマホもこんな感じ。
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これでIP競合はなくなるからパケット詰まりは解消される。
ちなみに家のネットワーク図はこんな感じ。
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自分のPCに5G通信。息子のPCとかゲーム機は1G通信。
1Fにそのまま有線ケーブル這わせてあるので、
そこに無線ルーターを接続して1Fのテレビとかスマホはそこからアクセスとなる。

ポイントはやはりHGWのDHCP固定割り当て。
接続機器が2-3台ならIP競合は起きにくいが、
10台超えて来ると固定で割り振った方が、余計なパケット詰まりに悩まされずに済む。
つーか、以前のHGW(Aterm BL900HW)はDHCPを自動で何も設定しなかった所、
スマホでIP競合が起きたから今回の処置を行ってみたという話。

ちなみに我が家は木造2F建てで、1F角部屋設置の無線ルーター(PA-WG1200HS2)だが
2FでもWiFi電波が少し弱いものの、通信に影響はなさそう。

やっぱりルーターはNECだね。

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